良かったと安堵したその時
51 :34:2011/01/20(木) 10:19:15 ID:l5xj0Qmw0
皆さんコメ有難う。ほんのりじゃなかった人ごめんなさい(´・ω・)
今見ると脱字多いね。確認したつもりだったけどスマソ。
>>47 皆モチベーションだだ下がりだた。でも>>48の言う通り、ブラック会社だったもんで、
出会うか分からない幽霊よりも、今日契約取れない時のが怖いというのが本音。
ついでに小学生の頃の話をプチ投下
夜の学校の教室で知らない女の子と黒板に何かを一生懸命書いている夢を見た。
その女の子とは特に会話もなく、私も何を書いているかは理解しないままに黙々と書いていたのだが、
“私、何してるんだろう”とふと気付いて、
「私、トイレに行ってくるね。」
と断って、その教室を出た。夜の学校だったので、その教室以外は外も廊下も真っ暗だった。トイレも
真っ暗だったので入るのを躊躇していると、不意に視界の端に光が入った。何故かは分からないけれど、
その光に異常な恐怖を覚えた。廊下の奥から追いかけて来るその光から一目散に逃げた。
でもその光はとても早く、“追いつかれるのを覚悟して、ぎゅっと目を瞑った時、ぱっと目が覚めた。
起きた時、心臓がバクバクと鳴っていた。目が覚めて良かったと安堵したその時、
ポーン、ポーン、ポーン、
と、階段を何かが降りてくる音が聞こえた。寝ている部屋は階段のすぐそば。何かは止まる様子も無く
規則正しく下に降りてくる。恐怖で身体が固まった。
ポーン、ポンポンポンポン…
最後の音で私は気付いた。こ、この音は…(゜Д゜)
スーパーボールだ☆
そうして私は安心してゆっくりと眠りに就きました(。•㈈•。)ただ何だか悔しかったので、翌日そのスーパー
ボールを壁に思いっ切り投げつけて憂さを晴らした。それが顔に返ってきて悶絶したのは秘密です。
それからずっとこれを笑い話にしていたのですが、ある時友人に言われた一言。
「でも、皆寝静まってる時に、そのタイミングで落ちてくるって有り得ないよね。」
確かに(´・ω・)ナー
そんな長い階段でもないし、起きた瞬間に一番上から転がって来るってタイミング良すぎだよね。
と、いうほんのりでした。ほんのりネタは沢山あるので、また機会があれば投稿します。

