李受刑者の身体能力

0416 本当にあった怖い名無し 2012/01/14(土) 07:10:03.75 ID:RO0t6DnM0
広島市の広島刑務所に服役中の中国人李国林受刑者(40)が11日に脱走し、
13日に身柄が確保された事件で、李受刑者の身体能力の高さに各方面から注目が集まっている。

広島刑務所によると、受刑者は高さ2.6メートルの壁を乗り越えたあと、雨どいを伝って約7メートルの2階建て事務所を上りきり、
そのうえ工事用の足場を使って高さ5メートルの塀を越えて刑務所の外に脱走。さらに受刑者は身柄が確保されるまでの2日間、厳戒態勢の広島市内を
刑務所から半径2キロ程度という極めてせまい範囲内で隠れ続けていたことも、周辺地域で起きた空き巣や窃盗の被害から明らかになってきた。

2日間に渡る逃走劇について、あるスポーツトレーナーは「外塀が工事中のため防犯ブザーのスイッチが切られていたなど、
刑務所側の不手際にも問題があったとは言え、一般的な40歳の身体能力ではとても脱出不可能。極めて高い身体能力の持ち主だと思う」と驚きを隠せない。

この事件に早速興味を示したのは、連日視聴率競争に明け暮れる放送関係者だ。芸能事情をよく知る放送関係者は
「受刑者にはすでに『SASUKE』と『逃走中』のスタッフが出演交渉に当たっている。実現すれば40%は固い」と、
恥も外聞もないマスコミらしい期待感を見せた。

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