796 本当にあった怖い名無し 2011/11/19(土) 14:00:57.81 小学生だった頃の帰り道、ふと後ろから声をかけられて 振り向くとそこには ガリガリに痩せこけたシド・ヴィシャス風ファッションの若い男性が。 「あの…谷くんが向こうで呼んでますよ」 「谷くん?誰?こっちに来れないの?」 「はい…あっちで待ってます」と言いつつじりじり寄って来たので ダッシュで逃げました。 夕方の帰り道が怖くなりました。